デジタルで文化財を守り、未来の世代へ。
観光と教育の現場へ。
文化財のデジタル化と、観光誘客・教育・保存への活用を、
補助金の申請から企画・制作・公開・運用までワンストップで。
自治体・観光協会・博物館の発注実績、文化庁・観光庁の採択実績多数。
メタバースマスターズは、自治体・観光協会・博物館・寺社の文化財を観光誘客・インバウンド対策・教育活用・保存記録に活かすための文化財デジタル化・観光活用の専門制作チームです。
文化庁「文化財多言語解説整備事業」等の採択実績を多数持ち、補助金申請の整理、現地調査、撮影、デジタル制作、多言語化、公開、運用までをワンストップで提供します。
ご担当者に専門知識がなくても問題ありません。経験のあるディレクターが全面サポートいたします。
こんなお悩み、ありませんか?
観光誘客
観光客が来ない/
インバウンドに対応できない
補助金
どんな補助金が使えるか
分からない/申請が通るか不安
発注プロセス
専門知識がなく、業者選びや
議会説明が不安
活用
せっかくデジタル化しても、
活かしきれていない
これらの悩みを、自治体・観光協会・博物館の発注実績を多数持つチームが、補助金活用から完成・公開・運用まで一気通貫でお手伝いします。
発注側に専門知識は不要です。
SOLUTIONS
目的に合わせた文化財デジタル活用
同じ3Dデータから、6通りの活用へ。まずは目的からお選びください。
01
高精細に記録・保存する(デジタルアーカイブ)
老朽化・災害・修復に備えて、文化財の今の姿を3Dデータとして残します。
02
Webで公開する
3Dビューアや特設ページで、現地に来られない人にも文化財を届けます。
03
現地でARガイドにする
スマホをかざして、復元イメージや解説を重ねて表示します。
04
VRで体験化する
ゴーグルやブラウザ上で、文化財空間を没入的に体験できます。
05
教育・展示コンテンツにする
学校・博物館・イベントで、触れない文化財を体験的に学べる教材にします。
06
メタバースで発信する
Fortnite・VRChat・Robloxなど、若年層に届く場へ展開します。