ハコスコは「再現可能な現実をだれにでも」をテーマにコンテンツ制作に取り組んでいます。最先端の12K360°3D実写映像や、フォトグラメトリー技術を用いて制作された360°コンテンツは、これまでにない高い没入感を生み出します。

 

 

たとえば、長崎の教会群の撮影では、ドローンを使って教会の外部をあらゆる方向からくまなく撮影し、数千枚に及ぶ撮影データを元に、長崎県内に散らばる5つの教会の3Dモデルを作成しました。一旦作成した3Dモデルは多様な目的に利用可能です。
今回の事例では、教会の3DCG空間を仮想的に移動する体験を360°映像をCG空間内を撮影することによって作成しました。下の画像は、左がCGで右が実写の360°画像を切り抜いたものです。教会部分を比較するとわかると思いますが、両者の差はあまりありません。

 

 

もちろん、3DCG空間内を自由に歩き回るVRウォークスルー体験も可能です。

(矢印ボタンをクリックしてご視聴ください)

 

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